入居者の個性、主体性、尊厳を尊重し残存能力を活かした安全で快適な生活を目指しています。
毎日単調な日々を送りがちになるが、出来るだけいろんな刺激を受け、いろんな人とかかわりを持ち自然に触れ合ったり、季節を感じたり出来るように外出の機会を多く取り入れて利用者様が楽しみをたくさん持てるように支援していく。
・職員は、利用者と信頼関係を築き、常に笑顔を忘れないケアをしている ・利用者一人ひとりが自分らしい暮らしが出来るよう力を注いでいる ・地域の住民の方々との交流を大切にしている
・職員は、利用者と信頼関係を築き、常に笑顔を忘れないケアをしている ・利用者一人ひとりが自分らしい暮らしが出来るよう力を注いでいる
・職員は、利用者と信頼関係を築き、常に笑顔を忘れないケアをしている ・利用者一人ひとりが自分らしい暮らしが出来るよう力を注いでいる
閑静な住宅街の中で入居者の皆様の「その人らしさ」を大切に自発的、主体性を持って送れるように見守り、支えあいながら、日常生活をお過ごしいただけるようお世話させていただいています。
家庭的な環境のもとで、利用者一人ひとりの心身の特性を踏まえ、利用者の立場に立ったその人らしさを生かせるような介護に努めています。
入居者の日常生活の視点にたった生活の援助を行っている。
「グループホームさち」は、NPO特定非営利活動法人・エコロジーネットワークが運営する、地域に密着した介護施設です。認知症の高齢者の方々を対象とし、介護スタッフのサポートを受けながら、少人数での共同生活を送っていただけます。いつまでも、心豊かに暮らしてください。
木造2階建築で木のぬくもりが感じられるバンガロータイプのホームです。東に生駒山をながめ、自然に恵まれた静かな環境の中での共同生活。春には花見をしながら散歩、夏は盆踊りに参加、秋は庭の畑で芋ほりや柿とり、冬はゲストを迎えての演奏会等、季節感を大切にしています。職員と一緒に手作り料理やおやつ、皆でのんびり楽しく過ごしています。また、毎日の入浴で健康状態のチェックをし、異常があれば救急病院である貴...
共生の生活づくりを基本とします。充実した幸せな高齢期の生活づくりは『文化活動』『健康づくり活動』『社会参加活動』として生活づくりのお手伝いをします。介護スタッフが24時間・365日共に生活をするという理念のもと、日常の入浴・排泄・食事等の介護や健康管理や気分転換をサービスとし提供しています。
『共生』という理念のもとに、職員一同は利用者の思いを感じ取り、食事については食材の業者手配を止めて職員が献立を考えて買い出しに行き調理する様に変更した。また、利用者がノートを携帯して服薬や献立、入浴、面会の記録を備忘録として本人が記入する等のアイデアを導入している。 住宅街に位置しているので、天気の良い日には皆さんで散歩に出かけ、季節の花や動物達、地域の方とのふれあいを楽しんでいる。
施設敷地内に畑を耕し季節に合わせた野菜や花の栽培を行なっている。
私たち介護者は、あなたを1人の大切な人として、笑顔と笑いの絶えない毎日を地域の中であなたらしく生きていただくためのライフパートナーになります。
日常生活の中に何かの役割を持つことは、生活にハリを持たせるだけでなく認知症の進行遅延にも大切です。グループホームならではの「それぞれが役割を持つ」という生活スタイルで、認知症と上手に付き合いながら暮らしていきましょう。
・はるすのお家・阪南は近隣に海を望む、のどかな場所にありす。 ・散歩や買い物などの日常の外出の他、お花見や秋の行楽、夏には家族様参加の夕涼み会等の行事が ありす。 ・秋祭り等に地元の方との交流や近くの児童との交流も楽しみの一つです。 ・穏やかな日常に上記のお楽しみ行事をプラスし、入居者の方々に有意義な毎日を過ごして頂ける ようスタッフ一同努力しています。
利用者は要介護2-5までおられ、年齢層も55-94歳と多彩です。平均年齢を下げているのは脳血管性認知症で入居されている若年男性です。外出では車椅子利用者が半分以上を占めておりますが、花見や公園散歩・買い物に出かけています。職員に制服はなく、家族の一員として利用者を支援することを大切にしています。 ・日課の体操や毎日毎月のレクリェーション行事を大切にして、利用者の元気・やる気を引き出す取り組み...
医療生協かわち野生活協同組合では組合員・利用者・職員と共に次の4点の目標を目指して介護事業を進めています。 (1)誰でもが自分らしい生き方が出来る (2)いのちと人権を尊重する介護 (3)安全・安心の質の高い介護 (4)介護を受ける権利を守り発展させる運動
家庭的な和やかな雰囲気の中で、サービスを提供する。 利用者が何を望んでいるかを把握し、随時適切に対処するため、常に利用者との コミュニケーションを大切にする。バーバルコミュニケーションのみならず、表情、しぐさ などのノンバーバルコミュニケーションを見分け・聞きわけるゆとりを全職員がもつことが できるようにする。そのためにも、職員間の和と互いに学びあう姿勢を大切にする。 毎月、全ワーカーが参加...
1.理想を求め、本物の介護を目指します。 2.利用者さんに深い愛情を持ってケアします。 3.絶対に暴力や拘束をしません。プロの介護スタッフとしての誇りを持って、感情をコントロ ルします。 4.ADLを今後一歩も後退させないぞ、という強い気概を持ってケアします。 5.利用者さんからの介護拒否や運動拒否も、プロ意識を持って常に対応策を追究していきま す。 6.利用者さんと一緒に過ごし、関わること...
外出や散歩を日課とし、洗濯や食事作りなど日常の家事掃除を一緒に行い、認知症があっても、その人に普通に暮らしていけるよう支援。
(1)住居及び食事の提供を行う。(2)利用者に対して健康管理の助言等の生活指導を行うとともに緊急時の対応を行う。 (3)利用者に対して、食事・入浴及び排泄等の日常生活援助を行う。 (4)グループホームの特性を活かした個別援助計画を作成し、利用者が安心・安定した楽しみのある生活を送れるよう援助を行う。